DropLocationに指定する共有フォルダに対するアクセス許可はTFSSERVICEに対して行う

user-pic
0 Clip to Evernote



VSTSチームビルドのビルドスクリプトにあるDropLocation{ウィザード形式では、「格納場所」}は、コンパイルしたモジュールをドロップする共有フォルダを指定するが、この共有フォルダにアクセスするユーザは通常、ビルドサービスのアカウント「TFSSERVICE」になっている。

よって、「TFSSERVICE」に対して必要なアクセス許可を与える。



■関連記事


ドミノ・ピザ【PC向けサイト】 楽天トラベル株式会社 NEC Direct ・NECダイレクト