2010年3月アーカイブ
以前も見たが、Windows 2008 Server上でこんなイベントログが発生。
| ログの名前 | システム |
|---|---|
| レベル | エラー |
| イベントID | 56 |
| ソース | TermDD |
| 全般 | ターミナル サーバーのセキュリティ層で、プロトコル ストリームにエラーが検出され、クライアントが切断されました。 |
調べてみると
解決方法 接続先にある、Virtual Server、VirtualPCをアンインストールする!!「ネットワークのプロパティを開いて、Virtual Machine Network Servicesを
オフにする」だけでも 解決するかもしれません
ネットワークのプロパティを開いて、Virtual Machine Network Servicesをオフにする。 もしくは接続先にある、 Virtual Server、VirtualPCをアンインストールする。 本当に解決するのかは不明...。
気持ち悪いけど、無視で。
Microsoft Office Word 2007で文章をカキカキしていた時のメモ。
- 目次を自動生成したら、目次内にある英文字がすべて大文字になってしまう。
- 自動生成した目次をすべて選択する。
- 選択した箇所から「右クリック」-「フォント」を選択。
- 小型英大文字のチェックを外す。
- 文書に「2010年3月18日」と日付を入れる。
例えば「Express」という単語が「EXPRESS」となってしまいます。以下の設定で「Express」へ。
自動で入れたいのですが、文書のプロパティになかったのですぐに見つけられません。
「SaveDate」と
東京・丸の内からの発信のデジタルラジオ「Suono Dolce」をiPod touch/iPhoneで聞けるアプリを使ってみました。
3G回線及びWi-Fi回線で利用することができます。 このアプリは、どこかのラジオアプリケーションのように地域限定ではなく、すべての地域から利用することができるのが非常に良い点だと思います。 大人の事情はないのでしょうか?
最近始まった「radiko.jp」も含め、インターネットとラジオの実験が最近盛んですね。
東京海上日動の自動車保険に入っていますが、見直し時期になりました。
- 見直したところ
- 運転者の年令制限を、「26才以上」から「30才以上」
- 「個人賠償責任補償特約」をつけた。
- 確認したこと
- 運転者の範囲
月々470円安くなりました。結構大きい!
おすすめプランにあった特約ですが、知らなかったので調べてみると車以外で事故った時に適用されるようです。
自転車にもたまに乗るので、つけることにしました。国内外での以下のような事故により、他人にケガ等をさせたり、他人の財物を壊して法律上の損害賠償責任を負う場合に、1事故について保険金額を限度に保険金をお支払いします。
契約申込書を見ると、運転者の範囲が空欄になっていました。
運転者の範囲が空欄の場合を確認したところ、「誰が運転しても保険適用」ということでした。
Windows Update エージェントの更新方法
- ここからダウンロードします。
ほぼ100%自分購入で使っていますLinkShareから、Movable Typeで使えるプラグインが公開されていました。
せっかくなのでインストールだけでもしてみました。
- ダウンロード
- トークンとは
ダウンロードはここから
インストール方法は
* plugins に plugins/LinkShareAffiliateTools フォルダをアップロード
* mt-static/plugins に mt-static/plugins/LinkShareAffiliateTools フォルダをアップロード
* mt.cgiと同一のディレクトリに mt-linkshareaffiliatetools.cgi をアップロード
* mt-linkshareaffiliatetools.cgi のパーミッションを755に変更
mt.cgiと同じ場所ですか。できれば違うディレクトリにして欲しかった。
このプラグインはLinkShareのWebサービスを利用しており、そのAPIにアクセスするためのトークンが必要なようです。
プラグインの設定で入力するトークンの発行方法はこちらにありました。

WCF+WS-Securityを使って、WCFクライアントから送信されるUserName,Passwordを元に認証後提供するWCFサービスを作っています。それにはサーバ証明書が必要なのですが、やっかいだったのでメモ。
(あくまでもテスト用です。運用環境では、ちゃんと証明書を購入すべきです。)
- (オレオレな)証明書をサーバ証明書として利用する場合
- (オレオレな)証明書を信頼されたルート証明機関に登録し、そのルート証明機関から発行した証明書をサーバ証明書として利用する場合
個々に書かれている通りでできました。
まず、ここにある方法で証明書を発行しました。
すると、WCFクライアントで
「このプロセスにはこの秘密キーに対するアクセス権が必要です。」のようなことを言われてしまいます。
とか言われてしまいます。どうも、
makecert -sk SignedByCA -iv TempCA.pvk -n "CN=SignedByCA" -ic TempCA.cer SignedByCA.cer -sr currentuser -ss My
とする際に、
makecert -sk SignedByCA -iv TempCA.pvk -n "CN=SignedByCA" -ic TempCA.cer SignedByCA.cer -sr currentuser -ss My -pe -sky exchange
としないといけないようです。
しかし、上記コマンドを実行すると
Error:Can't create the key of the subject ('SignedByCA')
と怒られてしまいます。
いろいろやってみたら、
makecert - -iv TempCA.pvk -n "CN=SignedByCA" -ic TempCA.cer SignedByCA.cer -sr LocalMachine -ss My -sky exchange
-pe と -sk SignedByCA のオプションをなくすとうまくいけたようです。なぜ?
また、
WCFクライアントを起動すると今度は、
X.509 証明書 CN=SignedByCA のチェーンを構築できませんでした。使用された証明書には、確認できない信頼チェーンが含まれています。証明書を交換するか、certificateValidationMode を変更してください。失効の関数は証明書の失効を確認できませんでした。
と怒られます。
certificateValidationMode はPeerOrChainTrustを指定していましたが、これをNoneとかにしてしまったら、何のためにルート証明機関を登録したかわかりません。
「失効の関数は証明書の失効を確認できませんでした。」がくさかったので調べてみると
みたいに、RevocationModeをNoCheckにすればいけるのではというので、WCFクライアントのApp.configを
<serviceCertificate>
<authentication certificateValidationMode="PeerOrChainTrust" revocationMode="NoCheck"/>
</serviceCertificate>
としたがうまくいかず。
ところが、コード上で直接プロパティをセットするとうまくいくようになりました。??
ServiceReference.ServiceClient service = new TestClient.ServiceReference.ServiceClient();
service.ClientCredentials.ServiceCertificate.Authentication.RevocationMode = System.Security.Cryptography.X509Certificates.X509RevocationMode.NoCheck;
でも、失効リスト無視したらあまりテストにならないか
「Pocket WiFi」+「マニュアル」でのGoogle検索でなかなかたどり着かなかったので、メモ。
- 今回設定した内容
「設定」-「3G設定」-「接続モード設定」で切断時間を10分(既定)→30分へ変更
民放ラジオを、従来のAM/FMとインターネット上のサイマル放送する「radiko.jp」(ラジコ)というサービスが始まったようです。
ちなみに、サイマル放送とは
1つの放送局が2つ以上の異なる媒体(または放送波)で全く同一の内容を同時に放送することを言う。
この事例として、古くから挙げられるのが日本放送協会(NHK)の番組である。「NHK紅白歌合戦」が総合テレビとラジオ第一放送、衛星第二放送、衛星ハイビジョン(NHK-FMでは放送されていない)で...
だそうです。
この「radiko.jp」は、サービス地域外は利用できないとなっています。
そのため、栃木県にいる私がぷららでアクセスすると、こんな感じになって利用出ません。
確認君とIPひろばで自分のIPアドレスを調べてみると、栃木県と判断されていることからも、無理のようです。
ところが、イー・モバイルのPocket WiFiで接続してみると
はい。東京になり、サービスが使えるようになりました。
プロキシなんか使ってもサービスが利用出来るものもあるかもしれません。(いいのか悪いのかわかりませんが)
Microsoft Forefront Client Securityをインストールしたパソコンに、以下のイベントが頻繁に記録される場合があるようです。
| レベル(または種類) | エラー |
|---|---|
| イベントID | 5000 |
| ソース | MPSampleSubmission |
| 説明(または全般) | EventType mptelemetry, P1 2152759331, P2 unspecified, P3 scanfile,..(以降よくわかない文字列) |
| レベル(または種類) | 情報 |
|---|---|
| イベントID | 5001 |
| ソース | MPSampleSubmission |
| 説明(または全般) | Bucket 914332944, bucket table 5, EventType mptelemetr....(以降よくわかない文字列) |
記録されるタイミング等のバラバラ?で、よくわからなかったのですが、たぶん以下のものだと思われます。
このイベントのペアは、マルウェア対策サービスが SpyNet に統計を報告するときに生成します。SpyNet の詳細については、『Client Security 管理者ガイド』の「SpyNet レポートを構成する」(英語の場合があります) を参照してください。
まぁ無視して良いとのことで。
今日はホワイトデーでしたので、嫁にお返しさせていただきました。宇都宮市では有名なQueenで購入。
iPod Touch(iPhone)アプリで水槽で魚を飼うという、ありがちなゲーム「Tap Fish」にちょっとはまりつつあります。
「Tap Fish」では、魚を一定期間育てると、その魚を売ることができます。売ることで仮想コインを得、その仮想コインでまた魚を買うという、またありがちな感じ。
どの魚がどれぐらいの利益を得られるのか、計算してみました。まずはStarter Fish(初心者向け?)を一覧。つまらない魚ほど、利益がでるのです。
| 魚の名前 | 買値 | 売値 | 成長するまでの時間 | 1時間あたりの獲得コイン |
|---|---|---|---|---|
| Green Snapper | 10 | 15 | 4 | 1.25 |
| Blue Tang | 15 | 20 | 8 | 0.625 |
| Red Longtail | 15 | 25 | 12 | 0.83 |
| Clown Fish | 20 | 45 | 48 | 0.52 |
| Yellow Heartfish | 25 | 60 | 72 | 0.48 |
| Asia Arowana | 36 | 60 | 24 | 1 |
| Yellow Longnose | (8) | 85 | 72 | - |
| Blowfish | (12) | 200 | 72 | - |
私のiPod touch(Late 2009 64GB)の音楽データ同期用パソコン(コジマ電気オリジナルモデル。5年前ぐらいに購入)がお亡くなりになりました。
電源周りのパーツ交換をすれば、延命できるとおもうのですが、いい加減にお亡くなりでいいのではと思い、現在使っているEee PC(ASUS Eee PC S101)を新しいiPod touch同期(音楽・写真・podcast)パソコンにしたいと思います
ただ、このまま新しいパソコンで同期すれば、音楽達が消えます。
- iPod touchから復元するソフトを探す。
- iPod touchの中にある音楽ファイルを取り出したい! :教えて君.net
- DiskAid Transfers Files to iPhone, iPod Touch & iPad, iPhone as USB Drive
- DiskAidで復元
こちらで紹介しているDiskAidを使えば、簡単にできそうです。
上記のページにあるリンクは切れていたようでした。のでこちらからダウンロード。
1200円という価格が引っかかっていましたが、デザインがiPod touchのスケジュールアプリの中でも結構素敵だと思いましたので、購入。
ちなみにホームページはこちらです。
インストール後、私がとりあえず行いたい設定はGoogleカレンダーとの同期でしたが、refillsのMoreを調べても、Google カレンダーとの同期設定を行えそうな箇所がありません。
直感操作を諦め、ヘルプを見ると
Google Calendarと同期するにはどうしたらよいですか? Google Calendarと同期するためには次の手順でGoogleアカウントを設定してください。 1. iPhoneの「設定」アプリケーションを起動し、'Refills'をタップします 2. 'Sync events'をオンにします 3. 'User ID'と、'Password'を入力します
そっちかい!
refillsへの評価コメントにあるように、TODOがGoogle(Gmail)のTODOと同期できればもっとよいかと。
- @IT:連載 ビジネスWebサービス最新事情(3) OASIS WS-SecurityとXKMSの構造を知る
- とあるコンサルタントのつぶやき : Part 1. WCF に導入されている新たな設計概念
- 方法 : カスタム ユーザー名およびパスワード検証を使用する
- WCFの認証にについての質問です - Insider.NET - @IT
- ユーザー名パスワード検証
- WCF Sample023 : 証明書を使用したMessageレベルセキュリティ(クライアント認証なしの)サービスを実装する - ComponentGeek Article
- WS-Security 入門
- クライアントはユーザー名トークンを使用して認証される。
- サーバーはクライアント資格情報をカスタム UserNamePassword 検証と照合し、カスタム エラーをユーザー名とパスワードの検証ロジックからクライアントに伝達する。
- サーバーがそのサーバーの X.509 証明書を使用して認証される。
microsoft Forefront Client Securityで定義ファイルを更新しようとすると、イベントログにエラーが記録され、正常に更新できない。
イベントの内容は
- 場所はシステム
- 種類はエラー
- ソースは「FCSAM」
- メッセージに「予期せぬエラー」「0x8050800c」というキーワードがある
ぐらいしか確認できなかった。
- エラー「0x8050800C」で調べてみる
ここ↓によると、「0x8050800C」は「ERROR_MP_BAD_INPUT_DATA」という意味のよう。
またここ↓によると、「システム状態で、特定のユーザー コンテキストでのスキャンの実行が禁止されています。」という内容であり、対処法は「コンピュータを再起動し、スキャンを再実行する」とある。
結局、「0x8050800C」はスキャンに関するものしかなかったが、OSを再起動してみたところ、定義ファイルは無事更新できた。この後、自動更新がちゃんと行われるかどうかが気になるところ。



















































![PLAYER(DVD付)【初回限定生産】 [CD+DVD] [Limited Edition]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51FyF%2BeW3KL._SL160_SL125_.jpg)




