以前、女子フィギュアスケートの金メダリストは青い衣装であるジンクスがあるそうですと書きましたが、今回のバンクーバーでもこのジンクスは破られませんでした。
そのほかだよ: 2010年2月アーカイブ
2年ほど前にopenid.ne.jpでOpenIDを取得したが、いまのところOpenIDで利用しているサービスはない。しかし、YahooとかはてなとかとっくにOpenIDになったし、そろそろ使ってみようかと。
せっかく使うなら、自分のサイトのURLをOpenIDにしてみることにする。
- やり方 openid.ne.jpにやり方が書いてあった。パッと見、openid.ne.jpに認証を委譲するということ??
- 自分のサイトのURL「http://www.secondnote.net/」でちょっと問題
- .htaccessによるリダイレクトを解除
- index.htmlを「http://www.secondnote.net/」に配置。
- 結果
5. 自分のURLをOpen IDとして使う自分のURLをOpenIDとして使用することができます。設定方法は簡単です。
<設定>
1. まずopenid.ne.jpでOpenIDを作成します。
2. 次に自分のサイトのHEAD sectionに下記のコードを挿入します。
3. これで終了です。これで自分のURLをOpenIDとしてご利用いただけます。
※openid.ne.jpにログインする際は、自分のURLでなくopenid.ne.jpで作ったIDでログインしてください。
<link rel="openid.server" href="http://www.openid.ne.jp/index.php/serve">
<link rel="openid.delegate" href="http://sugerboy.openid.ne.jp/">
当ブログは「http://www.secondnote.net/secondnote/」がルートになっていて、「http://www.secondnote.net/」には何もなかった。
「http://www.secondnote.net/」にアクセスされた場合は、.htaccessで「http://www.secondnote.net/secondnote/」にリダイレクトさせるようにしていたから。
ただそれだと、上記のコードが埋められないので
index.htmlには、上記コードを埋込み、META HTTP-EQUIV="refresh"で「http://www.secondnote.net/secondnote/」にリダイレクトするようにした。
「http://www.secondnote.net/」がOpenIDとして使えるうようになりました。
あいかわらずブログ記事のスタイルが汚い。
少し綺麗にしようかと。
- tableにCSS こちらを参考にテーブルらしくする。tableタグにid="table-01"とまんま指定。
- URLは
- URLは2
- 関連記事を表示するように
今までは、
・セカンドノート
http://www.secondnote.net/secondnote/
と書いていたけど、これからは
としよう。ulタグにid="linkul"を指定。
矢印使ってみることに
関連記事を表示するようにした。プラグイン「TagSupplementals 」を導入し、movvable typeのインクルードテンプレート「ブログ記事の詳細」を編集。
これを見てて、Brangelinaという言葉があることを知った。Brad Pitt とAngelina JolieでBrangelina。
ちなみに結婚していないことも初めて知った。
そのうち死語になるのだろうかBrangelina。
セキュリティの世界にまた不思議なのが
・TBS C.I.Aサイバー・インテリジェント・エンジェルズ
http://www.tbs.co.jp/kids/cia/
一瞬、この方たちの実写版かと思いました。









